家族に残したいものは、
負担ではなく、大切な想い
手続きに必要な情報も、伝えたい想いも、
スマホひとつで、少しずつ準備できます。
終活、気になってはいるけれど
つい後回しにしてしまうこと
ありませんか?
でも、そのままにしておくと・・・
残された家族が、ひとつずつ迷いながら進めることに。
× 誰に亡くなったことを連絡すればいいか迷う
× デジタルサービスの契約が放置・継続してしまう
必要な情報を整理できる
用意された質問に答えるだけでOK。
難しく考えなくて大丈夫です。
必要なタイミングで伝えられる
分けて管理。
確かに届けます。
少しずつ進められる
あなたのペースで大丈夫です。
想いも自然に残せる
終活を無理なく進めるための機能
エンディングノート
※エンディングノートの構成・設問内容に関する監修
家族や友人への共有、共有するタイミングの指定が可能です。
外部サービス連携
(ご逝去の情報を保険会社へ連携し、生命保険の受取り漏れを防止するサービス等、連携サービスは拡大中)
マイナンバーカードの活用で、”迷わない手続き”へ
そのとき、必要な情報が見つからず、混乱してしまうケースも少なくありません。
SouSouでは、本人確認を行うことで
「その人が残した情報であること」を明確にし、
必要な情報を、必要なタイミングで届ける仕組みを整えています。
これにより、迷う時間を減らし、大切な人を想う時間を守ります。
本人確認により利用できる機能
「デジタル逝去判定」のしくみ
日時で自動チェック。
↓
有効性に変化があった場合に、
ご逝去の可能性をシステム上で検知します。
↓
これにより、手続きや連絡の漏れを防ぐことができます。
「外部サービス連携」のしくみ
「誰に」「何を」「何のために」提供するかを設定。
↓
必要なタイミングで、
必要な情報だけが安全に連携されます。
↓
これにより、
ご家族の手続き負担を軽減します。
※本機能のご利用にはマイナンバーカードを用いた本人確認と、アプリ上で外部サービスへの情報提供を許諾いただく必要があります
大切な情報を、お預かりするために
なりすましを防ぐ
公的個人認証
マイナンバーカードを活用して、SouSou上に記載された内容が間違いなくご本人の意思であること、なりすましによるデータの改ざんが行われていないこと等を保証します。
限られた人だけが
必要な情報にアクセス
限られた条件を満たした場合にのみ情報にアクセスできる仕組み(本人認証・アクセス制御・鍵管理)を採用しています。
そのため、外部だけでなく、運営側であっても内容を自由に閲覧することはできません。
マイナンバーカードの利用に不安を感じる方へ
ご登録時に、マイナンバーカードの登録や暗証番号を入力するステップがあり、
不安を感じるというお声をいただくことがあります。
それでもこの仕組みを取り入れているのは、
万が一のときに本人性が担保された情報をご家族にきちんとお届けするためです。
また、マイナンバーカードの連携は任意となり、連携を行わなくても基本機能はご利用いただけます。
マイナンバーは保存されません。
暗証番号も取得・保存されません。
国の基準を満たした認証基盤を
利用し、
安全に処理されます。
デジタル庁のマイナンバーカード
・インフォにも紹介されています。
評価とレビュー
自分のページ(人生)を充実させて、大切な家族や友に感謝を伝えられる最期にしたい。
インストールして少し使ってみましたが、全体的に見やすく、幅広い世代にも使ってもらえそうです。
示された項目を埋めていくことでエンディングノートを作成できるのが良いと感じました。
エンディングノートに財産や葬儀のことなど、自身の意思を残せるのは大変便利だと思います。
メディア掲載実績
SouSouの”想い”
父と私
「君のお父さん、小さい頃はやんちゃしていた人だったんだよ」
父の葬儀で出会った彼の旧友の一言から、エンディングプラットフォーム「SouSou」は始まりました。
それは、私の知っていた父の姿とは異なるものでしたが、驚きとともに、自分自身の人生の伏線が回収されたような感動があり、大切な人の軌跡を知ることは、悲しみで溢れるエンディングという出来事に、確かに笑顔を与えてくれるものでした。
「一番悲しい人が、一番忙しい」
これが今のエンディングの実態です。亡くなってからご遺族は各種届出の提出、ご葬儀の手配から始まり、平均して30件以上の手続きを実施する必要があります。
「SouSou」は大切な人とのメモリアルな体験と、ご遺族の負担軽減を同時に実現することを目指すサービスです。この実現に向けて、私たちは世界で初めてとなる公的個人認証を活用したデジタルライフエンディングサービスを提供します。
残す側は、エンディングに関する意思が、確かに自身によるものであること証明できる。さらに、残される側には、外部サービスへの連携を通じた手続きの自動化・簡略化機能も提供していく予定です。
あなたも、いつか訪れる旅の支度を整えて、家族に笑顔を残し、同時に負担を最小化するための準備をしてみませんか?
「一番悲しい人が、一番笑顔になれる」
私は、そんなエンディングの世界があると信じています。
代表取締役
日下 上総
